渡辺ただしが市長になったら!
日本一の日野をつくる改革を断行します
■日本一の行革都市をつくり、無借金都市をめざします
行政の無駄、コストを徹底的に削減する
市職員削減、給与、手当、退職金を民間の中小零細企業なみに
(まだまだ高い)
日野市立病院、浅川苑、市営施設等を民間に移譲する
(市の負担を軽くする)
984億円を超える借金を完全に返済する。数十年の長期返済計画の立案をします。借金返済後は住民税は大幅減額できます。
(このままでは借金による財政破綻だ。減税自治体を目指している杉並区を目標にします。)
総合デラックス体育館から簡素だが機能的な体育館への変更推進
(体育大会開会式のための体育館ではなく、スポーツ愛好市民のための体育館を)
市施工の区画整理を全面見直しとスピードアップ
(すべての道路をまっすぐにしなくてもいい、曲がった道でもいいではないか)
■日本一、子供が多い都市をつくります、家族のきずなを強める行政を行います。
―家族支援への切り替え―
いままでの保育行政を見直して、子育ての外注化を抑制し、家庭・家族支援へ切り替えます
在宅育児家庭に育児補助金を支給し、日野市の子供をふやす
(子供一人月5万、第三子はさらにふやす)
親が親となるための教育や、感性教育をすすめます
■日本一の安全都市をつくります
大震災に備え、食料、洋式トイレ、風呂・間仕切りなどの避難所生活用品、復旧資材の備蓄を大幅に増やします
防犯パトロール、監視カメラを増やします
市役所、消防、警察合同の指揮所訓練の実施
危機管理監が地震、火災、水害、の各種防災と国民保護を統括します
消防団装備品の見直し、人命救出装備の充実、給水車、炊事車導入を
■日本一、子供の学力が高い都市をつくります
算数、国語の補習時間大幅増加
伸びる子を伸ばし、遅れ勝ちな子を押し上げる習熟度別クラスの増加
民間人教師の登用、教師の教育技術向上
■日本一、高齢者の活躍の場を提供します
地域の美化、整備、防犯、消防、青少年教育、介護、保育、遊びの指導などに高齢者の知恵とパワーを
■男女平等基本条例の見直し、男女平等課の廃止
もとより男女は平等です
「男らしさ」「女らしさ」の文化伝統をまもります
過激なジェンダーフリーに加担しません
男女が取っ組み合う男女混合騎馬戦など見たくありません
男女混合名簿に反対です。
■子供権利条例は作りません
子供の未熟な欲望を肥大化させる危険な条例はごめんです。
子供の「いじめや虐待を受けない権利」は守ります。
「遊ぶ、ありのままでいる、自由に意見をいう」などは子供の本性であり、権利ではありません。
議会軽視、特定覆面市民独裁の市民参画はごめんです
外国人地方参政権に反対です。参政権は国民固有の権利です。