福田首相の亡国政策はいつまで続く

■クラスター爆弾禁止の条約に署名したこと。対人地雷の条約にも我が国政府は署名し、国会で承認もしている。

■チベットの虐殺者を国賓としたこと。今回の弾圧では500人死亡、数千人が拘束され、食事も与えられていないという。

■北京オリンピック開会式に出席すること。これには西欧のほとんどの首脳は欠席するのに。

■長野の留学生らの暴乱を取り締まるなと指令し、日本人を取り締まれと命令したこと。シナ人に逮捕者が出なかった。

■長野でチベット系台湾人タシツェリンサンを4週間拘束したこと。

■北朝鮮の万景峰号の入港させることなど拉致問題の進展がないにもかかわらず譲歩したこと。

■尖閣列島で台湾の遊漁船(実は中国人上陸部隊)の沈没に謝罪したこと。領海侵犯したのは遊漁船である。

■洞爺湖サミットで環境問題を主たるテーマとすること。これで我が国だけが金をむしりとられる仕組みのCO2排出権取引が確定する

■留学生30万人受け入れ政策を提案していること。今、留学生総数は7万人だという。彼らの犯罪は非常な高率である。

■自衛隊の栄誉礼を拒否し、自衛官の士気を傷つけたたこと。

■日本人を粛清抹殺する人権擁護法を推進する古賀誠を選対本部長にしていること。日本人の人権より、シナ人の人権を優先している。

■その他いろいろ。