長野のコンビのトイレの惨状
4/26の長野ではシナ人はバスの中で仮眠をとり、コンビニで食料を買ったり、用をたした訳であるが、そのコンビニを利用した私の仲間が、そのトイレの惨状を目にしたそうである。「長野の人はもともと清潔でこんな使い方を見たことがない」と店員が話していたという。また、シナ人は食料を買ったら、その場で食べ始めたとも言う。ものすごい臭いがコンビニに立ち込めていたであろう。かつて、民間航空機のトイレはアジア人が使用した後はその掃除に大変苦労すると聞いたことがあった。長野のコンビニのトイレを見れば、シナ人がいまだ文明というもの体得していないということが分かる。長野の駅頭でも、我々とすれ違ったシナ人を振り返ってみると、その怒りの表情で道に唾を吐いていたのだ。これも含めて、5000人の排泄物の総量はどのくらいになったのだろうか。