留学生30万人計画大反対
福田首相はコキントウにゴマすって、留学生を年間30万人入れる計画を立てようとしている。今、シナ人留学生は7万人いるという、そのうち5000人(1万人という説もある)を長野に集中させ、国威を発揚させ、日本人に脅威を与えた。留学生とは言ってもちシナ政府の指示通りに動く、紅衛兵のようなものであるから、シナ政府軍のさきがけとなる一種の便衣兵である。日本の安全にとってもっとも危ない集団なのであるが、福田はこれを4倍以上増やそうとしている。まさに国賊である。
5/15の週刊新潮によれば今いる7万人もいる留学生のうち、成績優秀なものはごく少数で、カンニングで処罰される学生の6-7割はシナ人、カンニングペーパーを飲み込んで「やってない」と強弁するのがシナ人の特徴らしい。一部の優秀な留学生を除き、地方私大や専門学校生はオーバーステイして不法就労をすること目的として来ていると言う。彼らは日本人が本来、働くべき職場を奪い、安心していられる居住地区を奪っている。
優秀な者は日本人の生涯の就職先を奪っている。彼らは日本人の税金で勉強できているのだ。その勉強の成果として日本人の職場が奪われる。日本人は中国にいかなる勉強をしに行くか。日中青少年交流でかの地に行く日本人学生は反日博物館めぐりをさせられ、反日日本人として先鋭化して帰ってくるではないか。シナ人学生に最高の技術を教えたら、日本人学生には反日思想を植え付けられてしまうという笑えない事態が起こっている。
シナ人留学生は全く受入れるべきではない。同時にシナには日本人を送り込んではいけない。