サッカーとはいえないシナとの試合。日本選手への残虐行為だ。
昨日のサッカー東アジア選手権のシナと日本の試合は、スポーツではなく、日本選手に重傷を負わせるための場であった。ほとんどのタックルはボールに来るのではなく、足や体に来る。日本人選手はほとんど痛さで転げまわる。シナのゴールキーパーにとび蹴りされた日本選手は無事だったろうか。担架で運び出されたが、病院に行ったらさらに危険だろう。後半戦だけを見たが、かわいそうで見ていられなかった。TBSは実況で我が国の耐えたことを報じていたが、決してシナチームを非難することは無かった。今朝の産経も見たが、日本のフェアプレイをほめてはいたが、シナ人選手の危険行為を一言、「ラフプレイ」と書いただけだった。日本はこれから、シナと試合をしてはならない。これに参加させるということは選手に対する人権侵害である。選手が死にいたる傷を負うであろうことは昨日の試合を見ればすぐ分かるはずだ。TBSのアナウンサーはしきりに観客のマナーのよさを讃えていたが、発炎筒を焚くのもいれば、ペットボトルをグランドに放り込むのもいた。日の丸を焼いたのもいた。日本人サポーターは恐怖に震えて観戦していた。これでシナはオリンピックを開く資格が無いことは明らかとなった。
こういう無法行為を見ると、かつての通州事件、第一次南京虐殺、通化事件、太平天国の乱、等々の残虐事件をすぐに思い出す。シナ人がもともと持っている残虐性は現在も何も変わっていないのだということを日本人はしっかりと記憶しなければならない。最近は御茶ノ水駅ホームからのシナ人による警察官投げ込み事件もあった、靖国神社では80歳の老人から日の丸を奪って乱暴した。今はその残虐性がシナ国内に留まらず我が国に広がって来ているのだ。
メタミドホス、ジクロルボス、パラチオンで日本人を毒殺しようという国だ。こんな国とスポーツできると思うことが間違っている。