新しい入管システムの稼動を喜ぶ
11月20日から指紋と顔写真を検査する新しい入管制度が導入され、早速の効果をあげたという。5人が引っかかったのである。その5人はこのシステムがもしなかったなら、堂々と日本に入っていけたのである。犯罪外国人を再入国させないこの方式を早く取り入れるべきであった。国内がこれで飛躍的に安全になるであろう。外国人犯罪率は大幅に減少するだろうと予測できる。それにしても在日韓国・朝鮮人はこれに適用されないとのことであるが、日本人ではないことは外国人一般と同じなのだから、適用すべきである。そうすれば不良の在日を退去させることが出来て、国内には優良な在日しか残らなくなるのだから、彼等にとってもいいことなのだ。日本人全体にも適用すべきだとも思う。不良日本人はここで引っかかれば、たちまち警察のお世話になるようにすれば、外国に迷惑を掛けない。
いずれにせよ、法務省の断行は素晴らしい。一部の法務省はまだ人権擁護法を考えているのだが、その人権弾圧の悪法を考えずに、この入管システムを充実させることこそ、日本人の人権を守る素晴らしい手段ではないか。